長崎大学大学院医歯薬学総合研究科 内臓機能生理学
Department of Physiology of Visceral Function and Body Fluid, Graduate School of Biomedical Sciences, Nagasaki University 

 


 
 
 
 

 
長崎大学 大学院医歯薬学総合研究科 内臓機能生理学

Department of Physiology of Visceral Function and Body Fluid, Graduate School of Biomedical Sciences, Nagasaki University


News

2022/10/29
2022年10月28日・29日に長崎大学医学部記念講堂にて、本学の神経機能学分野、加齢口腔生理学分野と一緒に第73回西日本生理学会を主催致しました。また、本学会で呉家賢先生が九州奨励賞を受賞しました。おめでとうございます!
2022/10/9
2022年10月7日・8日に出島メッセ長崎にてAMED適応・修復領域 令和4年度若手主体の会議を開催しました。PRIME2期生・3期生にとっては初めての現地開催(ハイブリット)となりました。多くの方に現地参加頂き、非常に実りの多い会となったと思います。ご参加頂き誠にありがとうございました。
2022/6/12
中村恭菜先生が第65回日本腎臓学会学術総会で優秀演題賞を受賞されました。おめでとうございます!
2022/4/24

4月1日より新メンバーが加わりました。また4月1日に辻先生が名古屋大学循環器内科へと異動されました。

2021/12/27

原著論文(アセチルコリン受容体を介した単球接着抑制メカニズムを解明)が掲載となりました。研究業績を更新しました。

2021/11/26

提案した研究課題がJST(国立研究開発法人科学技術振興機構)2021 年度創発的研究支援事業に採択されました。現在AMED(国立研究開発法人日本医療研究開発機構)PRIMEに採択頂いている研究課題があるため、その研究課題が終了(2023年3月)後に研究開始となります

2021/10/11

研究業績を更新しました。新メンバーが加わりました。

2021/04/21

原著論文1編(腎臓のシングルセルRNA-seqを活用し、交感神経刺激により活性化したマクロファージによる腎保護メカニズムを解明)と総説1編(神経ー免疫系を介した腎保護メカニズムに関する総説)が掲載となりました。

2021/04/01

新メンバーが加わりました。研究業績を更新しました。

2020/10/01

新メンバーが加わりました。

2020/06/01

ホームページを新しくしました。

2020/05/01

井上剛が当教室に赴任しました。

  • 腎障害・動脈硬化進展における神経–免疫系の関連
  • 腎障害進展におけるエピジェネティクスの関与
  • ADPリボシルシクラーゼ(CD38, Bst1)の腎障害での役割

井上 剛

教授

 

中村 恭菜

助教
 

呉 家賢 (Johnson)

助教
 

小森 陽子

秘書

中村 紅蘭

技術補佐員

相原 裕昭

技術補佐員

杨 傲冰

大学院生

梅根 隆介

大学院生

副島 駿太郎

大学院生

松尾 さゆみ

大学院生

入来

大学院

Joseph Kasyoki Peter

交換留学生(ジョモ・ケニヤッタ農工大学 (JKUAT)大学院生)

橋本 典樹

大学生

神経系−免疫系を介した腎疾患予防・治療メカニズムの解明を中心とした研究を精力的に推進しています。
医学部学生に対して生理学講義・生理学実習を行っております。
 
〒852-8523 長崎市坂本1丁目12-4 医学部基礎研究棟3階
長崎大学大学院医歯薬学総合研究科(医学部) 内臓機能生理学
TEL: 095-819-7031 FAX: 095-819-7911
E-mail: ts-inoue@nagasaki-u.ac.jp(井上剛)